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Tinder冒険ときどきhappn

デミロマのXジェンダーで色々とこじらせた20代が出会い系アプリでやらかしたことを記録する

Tinderをはじめて2ヶ月しか経ってないのか

happnの結末

どうも、お久しぶりです。

happnの250m以内にいますの表記が今更ながら怖くてアンインストールしました。

 

100チャームを超えて、40ほどクラッシュしましたが、

3人しか会えなかったし、Tinderよりノリが悪いので暇つぶしにならない。

非効率かなあ、と総評。それよりストーカーが出そうで怖い。

 

しかし、すれ違った人が写真で出てくるのは面白い経験でした。

意外に毎日すれ違っても、気がつかないものなんですね。

 

そう考えると、出会って話すという関係性が生まれた相手とは、

やっぱり「縁」てものがあるんだな、としみじみ。

 

3人の内訳は、紳士・変態・クズです。

ご飯を奢ったくらいで一晩を共に、なんて・・・。

下心はあってもいいけど露骨なのは

お酒に対しても敬意がないと思います!

 

そりゃあ、こっちだって奢ってもらったら、もちろん感謝はする。

でも、それと、やるかやらないかは別問題だ。

なんならできると思うのは会った瞬間で、

Tinderの仕分けのごとくYES / NOはハッキリするし。

 

こっちだって飲みすぎてヤバくなった会計でも払う覚悟できてる(ただ話をしてて過ごした時間に対して払う価値があっただろうかっていうのは考える)。

それだけの価値のある時間を提供できなきゃ、払わせるなんてとんでもない。

 

でも、感動するくらい楽しい時間を提供することってなかなかできないものだ。

下心以上に会って楽しかったと思わせること、異性としてギリギリ認識される範囲でいることのバランスって難しい。

一晩で誘われるのは、不名誉だと思う今日この頃。